次に道路の向かいにあるショールームへ行きました。
そこでは便器の色を選びました。いろいろありますね。
こんな色やこんな色とかもありました。
タンクの部分がこんな色のもありました。なかなか素敵なのですが...ここはスタンダードな白で落ち着きました。
「普通のお客さんは、ここまで見ると結構へとへとになりますが...大丈夫ですか? まだ時間もありますし、照明器具のショールームに行きましょうか。」とO氏。
「普通ではない」この響き。私たちにはポイントとなる部分です。
私 :「こんなのどう?」
O氏:「それは人気の商品で、皆さんもよく選ばれますよ。」
妻 :「みんながよく選ぶの...」
私 :「どう?」
妻 :「....。」
私 :「じゃー、こっちのものなんかどう?」
妻 :「こっちのほうがいいなぁ〜」
妻いわく、みんなが使ってるものはイヤみたいですね...気に入らないときはうなずいてくれないのでよくわかります。
最近はO氏も妻の感覚がわかってきたようで、「この商品を選ぶ人は少ないですよ」っと乗せ上手になってきました。(O氏にだまされてる?)
こんなことを書くと、すごく奇抜な家になりそうなイメージがわくかもしれませんね。しかし、そんなことはありません。ごく普通です。私たちからみれば...。
次のショールームへ向かっています...。
今回はこれまで。
2007年9月9日日曜日
2007年9月7日金曜日
ショールーム見学 その3
引き続き、ショールームです。
キッチン、お風呂、洗面台ときて、次はフローリングとドアになります。
フローリングも色合いで、ずいぶん部屋の感じがかわります。
テラスからキッチンへとつながる空間を、リビングは落ち着いた雰囲気に...そして和室は個性的に...
どんな感じかわかりにくいと思いますが...
つまり...そういうことです。(ねっ、Nさん。)
ドアは、部屋のドアと玄関のドアを選びました。
そうそう...玄関の鍵なんですけど、最近のセキュリティーの技術ってすごい!
カードでピッ! ガチャッ! ピッ!って感じです。
つまり...そういうことです。(ねっ、Nさん。)
最後に壁材です。
O氏のおすすめの壁材があったのですが、あっさり違うものを選択しました。
「選ぶ」という作業は大変なことですが、サンプルとかいろいろなものが新鮮で、楽しく時間を過ごせました。
さぁ、これでショールームの話は終わり...。
と言いたいところですが、まだ続きます...。
くどいようですが、つまり...そういうことです。(ねっ、Nさん。)
キッチン、お風呂、洗面台ときて、次はフローリングとドアになります。
フローリングも色合いで、ずいぶん部屋の感じがかわります。
テラスからキッチンへとつながる空間を、リビングは落ち着いた雰囲気に...そして和室は個性的に...
どんな感じかわかりにくいと思いますが...
つまり...そういうことです。(ねっ、Nさん。)
ドアは、部屋のドアと玄関のドアを選びました。
そうそう...玄関の鍵なんですけど、最近のセキュリティーの技術ってすごい!
カードでピッ! ガチャッ! ピッ!って感じです。
つまり...そういうことです。(ねっ、Nさん。)
最後に壁材です。
O氏のおすすめの壁材があったのですが、あっさり違うものを選択しました。
「選ぶ」という作業は大変なことですが、サンプルとかいろいろなものが新鮮で、楽しく時間を過ごせました。
さぁ、これでショールームの話は終わり...。
と言いたいところですが、まだ続きます...。
くどいようですが、つまり...そういうことです。(ねっ、Nさん。)
2007年9月4日火曜日
ショールーム見学 その2
続ショールーム。
キッチンをきっちんとチェックしていく妻とNさん。(はいはい...おやじです。ほっといてくれっ...)
妻の意見をせっせとメモをとりながら、笑顔で応対している姿は感心します。
一方、いつの間にかどこかへ消えては、ショールームを勝手に物色しているO氏...。(なにをしてはるの...?)
キッチンを確認しただけで、ずいぶん時間が過ぎました。
満足のいくキッチンが選択できたかな?(見積書をみるのがこわい...)
次にお風呂...
お風呂のサイズやシャワー、鏡などを決めていったあと、小さなサンプルを使って、床面や壁、バスタブの色などを決定していきました。
カタログで見せてもらったオレンジ色のお風呂はいい感じでしたね。(でも、実際に選択する勇気はありませんでした...。)
機能的にも冷たくない床や、CMで最近よくみる「くるりんポイ」もなかなかGoodでした。
続いて洗面台...
お風呂と同じく、サイズや色を決定していきました。
最初は、こんな感じがいいな...ってけっこう自信ありげに決めていくのですが、時間がたつにつれ...少々不安になるんですよね...。
しかし、実際に部屋に設置された時、どんな感じになるのか楽しみです。
いやいや...楽しい。
では、また。
キッチンをきっちんとチェックしていく妻とNさん。(はいはい...おやじです。ほっといてくれっ...)
妻の意見をせっせとメモをとりながら、笑顔で応対している姿は感心します。
一方、いつの間にかどこかへ消えては、ショールームを勝手に物色しているO氏...。(なにをしてはるの...?)
キッチンを確認しただけで、ずいぶん時間が過ぎました。
満足のいくキッチンが選択できたかな?(見積書をみるのがこわい...)
次にお風呂...
お風呂のサイズやシャワー、鏡などを決めていったあと、小さなサンプルを使って、床面や壁、バスタブの色などを決定していきました。
カタログで見せてもらったオレンジ色のお風呂はいい感じでしたね。(でも、実際に選択する勇気はありませんでした...。)
機能的にも冷たくない床や、CMで最近よくみる「くるりんポイ」もなかなかGoodでした。
続いて洗面台...
お風呂と同じく、サイズや色を決定していきました。
最初は、こんな感じがいいな...ってけっこう自信ありげに決めていくのですが、時間がたつにつれ...少々不安になるんですよね...。
しかし、実際に部屋に設置された時、どんな感じになるのか楽しみです。
いやいや...楽しい。
では、また。
2007年9月2日日曜日
ショールーム見学 その1
今回は、ショールーム見学について。
間取りもだいたい決まり、キッチンや洗面、お風呂等のスペースや床材、壁材などを検討することになりました。
実際にショールームへ行って見てみましょう...ということになりました。
「楽しいですけど、結構つかれますので覚悟してくださいね。」なんて言われてましたが、O氏の運転にまかせて、まるで遠足気分で出発!
車内では自然と家づくりについての話題が中心になりますが、妻とNさんが同じ年だということが発覚!(まぁ〜どうでもいいことですけど...)
それはさておき...
ショールームの担当者の方に案内され、キッチンから見ていきました。
車内で意気投合した妻とNさんは、キッチンを真剣に見ていました。いろいろあるものですね...。
私はというと...
キッチンの高さや、戸棚の高さや奥行き等がシミュレーションできるコーナーがあって、そこで何度もボタンをしながら...
「お〜動く、動く...」と子供のように一人ではしゃいでいました。
実際に触れたり、体験したりして商品を検討できるのはうれしいですね。
続きは、また...。
間取りもだいたい決まり、キッチンや洗面、お風呂等のスペースや床材、壁材などを検討することになりました。
実際にショールームへ行って見てみましょう...ということになりました。
「楽しいですけど、結構つかれますので覚悟してくださいね。」なんて言われてましたが、O氏の運転にまかせて、まるで遠足気分で出発!
車内では自然と家づくりについての話題が中心になりますが、妻とNさんが同じ年だということが発覚!(まぁ〜どうでもいいことですけど...)
それはさておき...
ショールームの担当者の方に案内され、キッチンから見ていきました。
車内で意気投合した妻とNさんは、キッチンを真剣に見ていました。いろいろあるものですね...。
私はというと...
キッチンの高さや、戸棚の高さや奥行き等がシミュレーションできるコーナーがあって、そこで何度もボタンをしながら...
「お〜動く、動く...」と子供のように一人ではしゃいでいました。
実際に触れたり、体験したりして商品を検討できるのはうれしいですね。
続きは、また...。
2007年9月1日土曜日
ほ〜
買い物に出かけた時のこと...。
フードコートから外に出たカフェスペースにいいもの発見!
っていっても地面の話ですが、そのスペースがオープンデッキのような木目調のタイル???
どんなふうに作ってあるのかわかりませんでしたが、いい感じなんですよね。
私:「テラスにこんなの使えないかな...」
さっそくO氏に相談。
調べていただいたところ、それはおもしろいものでした。
簡単に言うと、コンクリートを塗った後に木目調の型を押し込み、そこに特殊な塗料(粉)をふって色目を調整します。
スタンプコンクリートとかいいましたかね。
知らないことを知る喜びっていいなぁ。
思えば、いたるところで見かけるものですが、その作り方がわかったのはうれしかったです。
自分でいうのも何ですが、どちらかというと職人肌なんですよね。
うずうずしちゃいました。
要検討...。
フードコートから外に出たカフェスペースにいいもの発見!
っていっても地面の話ですが、そのスペースがオープンデッキのような木目調のタイル???
どんなふうに作ってあるのかわかりませんでしたが、いい感じなんですよね。
私:「テラスにこんなの使えないかな...」
さっそくO氏に相談。
調べていただいたところ、それはおもしろいものでした。
簡単に言うと、コンクリートを塗った後に木目調の型を押し込み、そこに特殊な塗料(粉)をふって色目を調整します。
スタンプコンクリートとかいいましたかね。
知らないことを知る喜びっていいなぁ。
思えば、いたるところで見かけるものですが、その作り方がわかったのはうれしかったです。
自分でいうのも何ですが、どちらかというと職人肌なんですよね。
うずうずしちゃいました。
要検討...。
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